長崎県有家手延素麺協同組合
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有家手延素麺の特長
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写真1 長崎の糸    写真2
<有家手延素麺の特長>
南島原市有家町は、島原半島の南部に位置し、前に「有明海」を望み、後ろに「雲仙岳」が控え、寒冷湿潤な気候風土で、水がきれいであるなど素麺を生産するには、非常に適した自然などに恵まれ、島原素麺は良質の小麦の強力粉と中力粉を使っているため、独特の薄い黄色で、食べごろは、薄力粉を使った白い素麺が「1年寝かせて食べるのが美味しい」といわれるのに対し、島原素麺は作って3ヶ月くらいが一番美味しいと言われています。


 
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